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タグアーカイブ トラブル

ビタミンEオイルの使い方⑥

ビタミンEオイル「セラリキッド」のCERA表参道です。
セラリキッドの使用方法についてお伝えしています。

6.痛みのケア

痛みのあるところに塗れるのも、
ビタミンEが豊富に入っているからこそ。

ビタミンEが患部に浸透して血液の流れを改善し、
傷ついた細胞を修復してくれます。
関節痛や腰痛、筋肉痛など、痛みのある部位に擦りこむだけ。
なかでも、セラリキッド ビューティーに配合されているローズゼラニウムの精油には、
関節リウマチに効果があるとの研究報告もされています。

セラ治療院でも行われている痛みケア。
ぜひお試しください。

⑦へつづく…

ビタミンEオイル「セラリキッド」

ビタミンEオイルの使い方⑤

ビタミンEオイル「セラリキッド」のCERA表参道です。
セラリキッドの使用方法についてお伝えしています。

5.ヘアケア・頭皮ケア

セラリキッドは、ヘアケアや頭皮のケアにも有効です。
主成分のひとつ、スクワレンは
髪に潤いとコシを与えてくれ、
頭皮のフケや痒みをおさえてくれます。
また、ビタミンEは血行促進するはたらきが高く、
育毛ビタミンとしても知られています。
さらに、ビタミンEは代謝をスムーズにしてくれるので、
頭皮の再生や発毛にも良い効果を発揮してくれます。

シャンプーの前に、
セラリキッドを指先にとって
頭皮を中心にゆっくりとマッサージするのがオススメ。

ビタミンEオイル「セラリキッド」

⑥へつづく…

ビタミンEオイルの使い方④

ビタミンEオイル「セラリキッド」のCERA表参道です。
セラリキッドの使用方法についてお伝えしています。

4.パック

ビタミンEオイル「セラリキッド」は、
オイルパックとしてもお使いいただけます。
セラリキッドを塗布した後、
蒸しタオルでやさしく包み込むようにして数分置きます。
温かな蒸気によって、
いつもにも増してセラリキッドの浸透が良くなります。
もちろん、気になる部分に多めに塗布したり、
リップケアにもお使いいただけます。
季節の変わり目にはとくにお勧めです。

同じくビタミンEの入ったEジェルも、
オイルの上にたっぷり置いて数分置くと、
必要な部分にグングン吸収していきます。

毎日のお手入れにちょっとだけプラス。
ぜひお試しください。

⑤へつづく…

ビタミンEオイルの使い方③

ビタミンEオイル「セラリキッド」のCERA表参道です。
セラリキッドの使用方法についてお伝えしています。

3.トラブルケア

ビタミンEオイル「セラリキッド」は、
アトピーや敏感肌でお悩みの方にもお使いいただいています。
ビタミンEが傷めた肌を細胞から修復してくれるので、
肌がセラリキッドをぐんぐん吸収します。
お肌をこすらず、手を当ててセラリキッドをふくませるようにしてください。
「もう入らない」というくらいまでお肌に入れていきます。
「すっかりきれいになって、肌がキレイと褒められました」という方も。
ぜひお試しください。

④へつづく…

2018年3月コラム「花粉症による肌荒れとオイルケア」

花粉症といえば、くしゃみや鼻水が止まらないというイメージですが、実は花粉は肌にも悪影響を与えています。この時期の肌荒れの理由を、何度もティッシュを使うから? 一日中マスクをしているから? 季節の変わり目だから?と考えていませんか。
花粉が肌につくことによって、まぶた、頬、顎や首まで赤みや痒みが出ます。ヒリヒリしたり、皮がむけたり、湿疹が出たりと症状はさまざま。花粉症と一緒に見られる症状でもありますが、最近は皮膚炎のみが出るケースも増えてきました。
寒暖差も激しく、まだ暖房の風にも当たり、肌は乾燥しています。免疫力や抵抗力が低くなっているところに、アレルゲンが運ばれてくることになります。
花粉症皮膚炎にならないようにするためには、花粉がついている状態をできるだけ短くすることと保湿を心がけること。やさしく泡立てて洗顔をするようにしてください。できれば髪の毛からしっかり全身洗い流してしまいましょう。そして大切なのが保湿ケアです。
免疫力が下がった肌には、包み込むオイルケアがおすすめ。 洗顔をするときも同じことが言えますが、こすったり触りすぎるとダメージを与えてしまいます。両手にオイルをとって手に馴染ませたら、肌にオイルを吸わせるように、そっと手を当ててください。顔は立体になっていますので、カーブに合わせて手をそえることが大切です。額や鼻から下の部分は片手で横から当てます。特にピタピタ動かす必要はありません。まんべんなくオイルが付くように何度か繰り返しましょう。肌がお腹いっぱいになると、手にオイルが残るようになりますので、肌が欲しているだけのオイルを吸収させるようにします。 また、オイルに花粉がすぐについてしまわないよう吸収率の高いオイルを使うか、夜のお手入れにオイルケアを取り入れてください。 オイルケアでダメージを防ぎ保湿をしておくと、マスクが外せるころにはターンオーバーされたキレイな肌が出来上がっていることでしょう。